【追加開催】実効性のあるHRガバナンスのあり方

26 May - 26 May 2015  Japan, 東京

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  • 概要

    本セミナーは終了いたしました


    2015年2月に開催した「マーサー・マネジメント・フォーラム2015」では、定員数を超えるお申込みをいただき、盛況のうちに終了いたしました。 この度、同フォーラムでご提供した内容のうち、テーマ別分科会『大所高所のHRガバナンス』のタイトルを『実効性のあるHRガバナンスのあり方』に変更し、追加開催いたします。


    [セミナー資料から抜粋]


    当日ご来場いただけなかった皆様、この機会に是非ご参加ください。


    内容
    海外のグループ企業に対し、何らかのガバナンスを効かせることは、グローバル経営の必修課題となっています。しかし、多くの企業では、テーマごとにガバナンスルールが決められており、人材マネジメントの観点から包括的にガバナンスのあり方が検討されることはあまりありません。今回は、人事、給与、年金、福利厚生の各要素をまとめて議論することで、最も効率の良いHRガバナンスのあり方について議論します。
    日時
    2015年5月26日(火) 15:30 ? 17:00
    場所
    マーサー会議室 [東京オペラシティータワー37階]
    東京都新宿区西新宿3-20-2
    京王新線「初台駅」東口 徒歩1分
    費用
    無料
    定員
    8名 (定員になり次第締め切らせていただきます)
    対象者
    日本企業にお勤めでグローバル化推進、あるいはグローバル組織運営に携わる皆様
    お申込
    ページ右上のお申込ボタンから必要事項をご入力の上お申込み下さい
     

    お問い合わせ

    ご不明の点等ございましたら、下記までお問い合わせください。


    マーサー ジャパン株式会社 クライアントサービス部門
    E-mail
  • 講師

    北野 信太郎 (きたの しんたろう)
    年金コンサルティング プリンシパル 英国アクチュアリー会正会員
    年金コンサルティング部門の代表。日本国内においては日系グローバル企業に対する海外の年金制度のコンサルティングの責任者であり、その他、制度設計や企業合併・買収等の支援、労使交渉支援等、幅広くプロジェクトを担当する。社外での講演や専門誌等への寄稿等も多数行う。 マーサー入社以前は、英国ワトソンワイアット(現タワーズワトソン)で数理計算やALM、制度設計等のプロジェクトに携わる。
    ロンドン大学インペリアル・カレッジ大学院で数学の修士号を取得、英国アクチュアリー会の正会員
    井上 康晴 (いのうえ やすはる)
    組織・人事変革コンサルティング シニアコンサルタント
    国内大手鉄鋼会社(人事/労務、営業企画)勤務後、外資コンサルティングファームを経て2012年から現職。約10年にわたる事業会社における人事業務等の経験に加え、組織・人事領域を中心に約10年の経営コンサルティング経験を有する。
    多業種にわたる組織・人事戦略の策定/導入、組織・人事制度設計と運用面でのサポート、役員報酬・コーポレートガバナンスの設計、グループ経営における人材マネジメントと組織変革サポート、ダウンサイジング、タレントマネジメント、人材アセスメント、教育研修体系の設計、研修企画・研修講師など、多岐に渡るプロジェクト経験を有している。
    担当クライアントは、情報通信産業、エレクトロニクス、自動車、建設、銀行、証券、リース業、機械製造、精密機械、医薬、食品、小売、卸売、物流、旅客運送、旅行、独立行政法人と広範囲に渡る。
    名古屋大学経済学部卒業
    古澤 哲也 (ふるさわ てつや)
    組織・人事変革コンサルティング プリンシパル
  • タイトル: 【追加開催】実効性のあるHRガバナンスのあり方

  • 開催日: 26 5月 2015

  • 開催場所: 東京, Japan