【リーダーズセッション追加開催】新しい評価制度の潮流 | マーサージャパン

【リーダーズセッション追加開催】新しい評価制度の潮流 | マーサージャパン

セミナー

【リーダーズセッション追加開催】新しい評価制度の潮流

18 May - 18 May 2017  Japan, 東京

  • 概要
    • 本セミナーは終了いたしました

      2月22~24日に開催した「マーサー・マネジメント・フォーラム2017」では、定員数を超えるお申込みをいただき、盛況のうちに終了いたしました。 この度、同フォーラムでご提供した内容のうち、テーマ別セッション『新しい評価制度の潮流』を時間を拡大して追加開催いたします。

      貴重な人材に「方向性を伴って成長」してもらう。この重要度はVUCAワールド*においてはますます高まる、つまり組織内に多様な人材を保有し、変化に対応可能な事業を育てるためにも必要であることはご理解いただけると思います。本セッションでは、現在多くの会社が行っている人事評価がこれを実現するものではなく、阻害する要因となりうる可能性について論じ、幾つかの新しい人事評価制度の可能性について事例とともに共有いたします。
      *VUCA: Volatility(変動性)、Uncertainty(不確実性)、Complexity(複雑性)、Ambiguity(曖昧性)の頭文字を取ったものであり、もともとは軍事用語として生まれ、その後ビジネスの世界でも使われるようになっている

      最大8名の少人数制により、質疑応答もよりしやすくなっております。是非この機会をご活用ください。

      日時

      4月26日(水) 15:30 - 17:00 (15:15 開場) (終了)
      5月18日(木) 15:30 - 17:00 (15:15 開場) (終了)

      場所

      マーサー会議室 (東京オペラシティータワー37階)
      東京都新宿区西新宿3-20-2
      京王新線「初台駅」東口 直結

      参加費

      無料

      対象

      企業の人事・経営企画・財務リーダーの皆様

      定員

      8名

      お問い合わせ

      マーサージャパン株式会社 クライアントサービス部門

      講師

      白井 正人
      白井 正人(しらい まさと)
      組織・人事変革コンサルティング部門 日本代表
      組織・人事領域を中心に、マネジメントコンサルティグサービスを20年以上提供している。 具体的には、組織・人材マネジメント戦略立案、組織設計、人事制度設計役員報酬制度設計、ガバナンス体制構築、選抜トレーニング、人材アセスメント、ダウンサイジング 等、様々なプロジェクトをリードしており、特にPMIやグローバル化の局面に強みを持つ。クライアントは、銀行業、保険業、エレクトロニクス、インターネット・ゲーム、医薬、自動車、機械、化学、旅行業、食品業、飲食・宿泊業、小売業、卸売業、官公庁 等 多岐に渡る。デロイト トーマツコンルティング、アーサー アンダーセン、プライスウォーターハウスクーパース 等 を経て現職。 早稲田大学理工学部卒、ロッテルダム・スクール・オブ・マネジメント(MBA)修了
       
      井上 康晴
      井上 康晴(いのうえ やすはる)
      組織・人事変革コンサルティング シニアコンサルタント
      国内大手鉄鋼会社(人事/労務、営業企画)勤務後、外資コンサルティングファームを経て2012年から現職。約10年にわたる事業会社における人事業務等の経験に加え、組織・人事領域を中心に約10年の経営コンサルティング経験を有する。多業種にわたる組織・人事戦略の策定/導入、組織・人事制度設計と運用面でのサポート、役員報酬・コーポレートガバナンスの設計、グループ経営における人材マネジメントと組織変革サポート、ダウンサイジング、タレントマネジメント、人材アセスメント、教育研修体系の設計、研修企画・研修講師など、多岐に渡るプロジェクト経験を有している。担当クライアントは、情報通信産業、エレクトロニクス、自動車、建設、銀行、証券、リース業、機械製造、精密機械、医薬、食品、小売、卸売、物流、旅客運送、旅行、独立行政法人と広範囲に渡る。
      名古屋大学経済学部卒業